この時期になると御近所にはこんなに沢山の百日紅(さるすべり)の木が在ったのかと気が付く。 御近所の百日紅が満開になったけど、早く開いた花はもう散り始めている。 風に乗って運動会の音楽が聞こえてきたリ、富有柿が色付いてきたリ、私の好きな夏が通り過ぎたのだ。
橋本の通りから小橋筋に入ると生垣越しに、藍場川沿いに百日紅の赤い花が満開だ石橋を折れて横町を行くと又も塀越しに百日紅の赤い花が
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神戸で定年を迎え、平成15年に故郷の萩に帰って来た定年退職者が、
暇つぶしに綴る四季折々の萩のことや、都会とは違う田舎暮らし等だ。
(2006年以来親しんできたきたウエブリブログが、2023年より
使えなくなるので、2022年9月にSeesaaブログへ移行した)
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